格安スマホ(SIMフリー端末)おすすめランキング

格安スマホ(SIMフリー端末)おすすめランキング

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格安スマホ(SIMフリー端末)はキャリアで販売されている端末と比べると非常に安価で購入できるのが魅力。1〜5万円の価格で販売されている端末が大半で、10万円近いキャリアの端末よりお得感があります。

 

最近では販売される機種も増え、選択肢も増えましたが「どれを買えばいいのか?」悩んでしまう方もいるでしょう。そこで用途別におすすめのSIMフリー端末をランキングにまとめました。格安スマホに乗り換えるに当たり、端末も購入しようと考えている方は参考にしてください。

 

コスパ最強!安くておすすめの機種ランキング

 

ASUS Zenfone GO

ZenfoneGO

5.5インチのディスプレイを搭載し、バッテリー容量も大きいのが特徴のZenfoneGO。5.5インチディスプレイの端末としてはかなり安く購入が可能で、スペック的にもヘビーユーザーでなければまず困らないレベル。au系のSIMにも対応しています。めちゃめちゃ性能が高いという端末ではないですが、コスパ的には非常に優れた端末なのでどれを買えばよいのか分からない・・・という方ならこれを選んでおけばまず失敗はないという感じ。

CPU Qualcomm Snapdragon 400 クアッドコア 1.4GHz
画面サイズ 5.5インチ
バッテリー容量 3010mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ800万画素 インカメラ500万画素
価格帯 〜1万9800円

セット購入可能なMVNO

 

 

HUAWEI P9lite

P9lite

オクタコアでメモリ2GB、1300万画素のメインカメラを搭載したP9lite。このスペックを考えると3万以下という価格設定はかなりお得。カメラ性能だけではなく全体的なスペックも良く、コスパも高い1台。各MVNOで安く購入できる端末でもあるので、キャンペーンをうまく利用すればかなり低価格で購入可能です。

 

ただ、au系のSIMには対応していないのでその点には注意。

 

CPU Huawei Kirin 650 オクタコア(4×2.0GHz + 4×1.7GHz)
画面サイズ 5.2インチ
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ1300万画素 インカメラ500万画素
価格帯 2万〜3万

セット購入可能なMVNO

 

 

ASUS Zenfone 2 lazer

Zenfone2lazer

Zenfone GOと共に人気のASUSの格安スマホ。Zenfone GOと比較するとカメラ機能が優れているのが特徴で、レーザーオートフォーカスを搭載し、メインカメラの画素数が1300万画素と高め。この点に魅力を感じるかたにおすすめの端末です。キッズモードを搭載しているのも特徴で、簡単な設定で使用するアプリの制限ができ、子供用のスマホとして利用するにも向いています。

 

CPU Qualcomm Snapdragon 410 クアッドコア 1.2GHz
画面サイズ 5.0インチ
バッテリー容量 2400mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ1300万画素 インカメラ500万画素
価格帯 2万前後

セット購入可能なMVNO

  • UQモバイル 《端末アシストで実質0円購入が可能!》
  • NIfMo 9,800円(通話SIM・あんしん保障申し込みが条件)
  • OCNモバイルONE 17,800円
  • U-mobile 19,800円(分割不可)
  • IIJmio 24,800円《IIJ限定カラー、パープル》
  • 楽天モバイル 27,800円《コミコミプランなら月額1,880円で利用可能》

 

 

Priori3S LTE

Priori3S LTE

クアッドコアで2GBのメモリを搭載し、ライトユーザーなら十分な性能を備えているPriori3S LTE。手頃な価格で購入できる端末ですが、一番の特徴は電池の持ちが良いところ。スペック上は連続通話時間840分、連続待ち受け時間500時間という4000mAh大容量バッテリーを搭載。そこそこ使えて電池持ちの良い端末を探している方にはちょうど良い端末です。

 

CPU MT6735P クアッドコア 1.0GHz
画面サイズ 5.0インチ HD IPS
バッテリー容量 4,000mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ800万画素 インカメラ200万画素
価格帯 17,800円

セット購入可能なMVNO

 

 

FREETEL MIYABI(雅)

FREETEL MIYABI

クアッドコアでメモリ2GB、5.0インチHDディスプレイ搭載とライトユーザーなら十分な性能を備え、2万円以下の価格設定で販売されているFREETELのMIYABI。デュアルSIMの端末なので、2枚のSIMカードを組み合わせて賜与数rことも可能です(デュアルスタンバイには対応してません)。若干バッテリー容量が少ない印象がありますが、全体的には大きなデメリットもなく使いやすい端末と言えます。

CPU MT6735 クアッドコア1.3GHz
画面サイズ 5.0インチ HD IPS
バッテリー容量 2,200mAh
RAM/ROM 2GB/32GB
カメラ メインカメラ1300万画素 インカメラ500万画素
価格帯 15,000〜19,000円

セット購入可能なMVNO

 

 

性能重視でおすすめの機種ランキング

 

ASUS Zenfone 3(ZE520KL)

Zenfone3

ASUSの高性能SIMフリー端末。3GBのメモリを搭載し、カメラ性能もかなり高いので機能重視の方におすすめ。デュアルSIMデュアルスタンバイに対応しているので2つのSIMカードを同時に仕えるほか、指紋センサー搭載で指紋認証によるロック解除機能が可能。au系のSIMカードにも対応しているので、au系の回線を利用したい方にもおすすめです。

 

CPU Qualcomm Snapdragon 625 2.0GHz オクタコア
画面サイズ 5.2インチ フルHD IPS液晶ディスプレイ
バッテリー容量 2,650mAh
RAM/ROM 3GB/32GB
カメラ メインカメラ1600万画素 インカメラ800万画素
価格帯 3〜4万円

セット購入可能なMVNO

 

 

HUAWEI honor 8

オクタコア、4GBメモリを搭載するHUAWEIの高性能SIMフリー端末。高級感のある見た目とダブルレンズカメラが魅力で、カメラ性能を求める方にもおすすめ出来る端末です。背面は15層に塗装を重ねる加工がされいて強度も高く、光の当たり方で印象が変わるのが特徴。指紋認証のセンサーも高性能でロック解除が速いだけでなく、任意のアプリを起動させたりカメラのシャッター音や着信の応答などの操作もできるようになっています。

 

CPU Hisilicon Kirin 950 オクタコア
画面サイズ 5.2インチ IPS液晶ディスプレイ
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 4GB/32GB
カメラ メインカメラ1200万画素×2 インカメラ800万画素
価格帯 3〜4万円

セット購入可能なMVNO

 

 

FUJITSU arrowsM03

arrowsM03

国産SIMフリー端末のarrowsM03。カメラ機能も高く、バッテリーも十分な容量があります。防水・防塵でワンセグ・おサイフケータイ・Edy対応なので、格安スマホに乗り換えてもこうした機能が欲しい!という方にはぴったり。ワンセグにも対応しており、テレビも楽しめるのがポイント。アンテナ内臓なので外付けパーツも必要なし。機能的にも申し分なく、国産という安心感で選びたい方にはおすすめです。

CPU Qualcomm Snapdragon 410 クアッドコア 1.2GHz
画面サイズ 5.0インチ
バッテリー容量 2500mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ1310万画素 インカメラ500万画素
価格帯 3万前後

セット購入可能なMVNO

 

 

AQUOS mini SH-M03

AQUOS mini SH-M03

防水防塵、ワンセグ、おサイフケータイ対応でディスプレイは4.7インチ、120gのコンパクトなサイズの端末。ディスプレイはコンパクトながらフルHDでIGZOのハイスピード液晶搭載。SIMフリー端末でも国産が良い、そしてコンパクトなサイズのスマホが良いという方にぴったりの一台です。

 

CPU Qualcomm Snapdragon 808 ヘキサコア
画面サイズ 4.7インチ フルHD IGZO
バッテリー容量 2810mAh
RAM/ROM 3GB/16GB
カメラ メインカメラ1310万画素 インカメラ500万画素
価格帯 3万前後

セット購入可能なMVNO

 

 

Motorola Moto G4 Plus

Motorola Moto G4 Plus

デュアルSIMデュアルスタンバイに対応したSIMフリー端末。2枚のSIMカードを組み合わせたい方には魅力のある機種です。カメラ性能も高く1600万画素でレーザーオートフォーカス付で、カラーバランスを整えるデュアルLEDフラッシュを搭載。ただ、au系のSIMカードは基本使えないのでその点に注意。

 

CPU Qualcomm Snapdragon 617 オクタコア
画面サイズ 5.5インチ IPS液晶
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 3GB/32GB
カメラ メインカメラ1600万画素 インカメラ500万画素
価格帯 3〜4万円

セット購入可能なMVNO

 

 

カメラ性能で選ぶ!おすすめ機種ランキング

 

HUAWEI P9

HUAWEI P9

カメラメーカーとして有名なライカのレンズを使用した端末。P9専用設計の1200万画素レンズを2つ搭載し、モノクロ・カラー2つのイメージセンサーを搭載しています。モノクロセンサーで被写体の輪郭・形状を、カラーセンサーで色彩情報を捉え、それらを組み合わせることで高い描写力を実現。撮影モードも細かな設定が可能で、カメラ性能にこだわる方であれば一押しの端末。

 

CPU Huawei Kirin 955 オクタコア
画面サイズ 5.2インチ フルHD IPS液晶ディスプレイ
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 3GB/32GB
カメラ メインカメラ1200万画素×2 インカメラ800万画素
価格帯 5~6万円

セット購入可能なMVNO

 

 

HUAWEI honor 8

P9と同様にダブルレンズ搭載のHUAWEIの端末。ライカ製のレンズではありませんが、こちらもカメラ性能にこだわりたいならおすすめの一台。P9と比べるとCPUの性能が若干落ちますが、メモリは4GBとP9より優れているので、使い勝手はほぼ同等。それでいて価格がP9よりかなり抑えられているので、カメラ性能にこだわりながらリーズナブルな端末を・・・と考えるならお得な端末と言えます。

 

CPU Hisilicon Kirin 950 オクタコア
画面サイズ 5.2インチ IPS液晶ディスプレイ
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 4GB/32GB
カメラ メインカメラ1200万画素×2 インカメラ800万画素
価格帯 3〜4万円

セット購入可能なMVNO

 

 

Xperia J1 Compact

Xperia J1 Compact

4.3インチディスプレイで他の端末と比べてかなりコンパクト、おサイフケータイや防水機能を搭載しているXperia J1 Compact。メインカメラは2070万画素と高く、かなり高性能。国産スマホでカメラ性能が高い端末を探している・・・という方ならおすすめの1台と言えます。

 

CPU クアッドコア 2.2GHz
画面サイズ 4.3インチ
バッテリー容量 2300mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ2070万画素 インカメラ220万画素
価格帯 54,800円

セット購入可能なMVNO

 

 

FREETEL KIWAMI

FREETEL KIWAMI

オクタコアで3GBのメモリを搭載し、価格を4万円以下に抑えているためコスパもかなり高い端末。バッテリーも3400mAhと大容量、ディスプレイが6インチと大きいのも特徴です。カメラ性能もなかなかのもので、メインカメラは2100画素あるので申し分ないレベル。カメラ性能も優れ、全体的なスペックも高い端末といえます。

 

CPU オクタコア 2.0GHz
画面サイズ 6.0インチ ゴリラガラス
バッテリー容量 3400mAh
RAM/ROM 3GB/32GB
カメラ メインカメラ2100万画素 インカメラ800万画素
価格帯 3〜4万円

セット購入可能なMVNO

 

 

HUAWEI honor6 Plus

honor6 Plus

ダブルレンズ搭載で安価に購入できる端末。800画素×2のダブルレンズで一眼レフのようなぼかしが可能な上、撮影後にピント合わせをしたりすることも可能。CPUの性能も高くバッテリーの容量も大きいですが他の端末と比べると非常に安価なのが魅力です。ただ、カメラ性能自体は新機種のhonor8やP9には及ばないので、安価で買えるカメラ性能の高い端末が欲しいならおすすめ。

 

CPU Hisilicon Kirin 925 オクタコア(A15/1.8GHz + A7/1.3GHz)
画面サイズ 5.5インチ IPS液晶
バッテリー容量 3600mAh
RAM/ROM 3GB/32GB
カメラ メインカメラ800万画素×2 インカメラ800万画素
価格帯 22,900円

セット購入可能なMVNO

 

 

 

 

格安スマホ(SIMフリー端末)はMVNOでセット購入するのがおすすめ

SIMフリー端末を購入する手段は大きく分けると2通り。ひとつはMVNOでSIMカードと一緒に購入する方法。もう一つはアマゾンや価格comなどで端末だけを購入する方法です。

 

では、どっちの方法がおすすめなのか?というと・・・どちらの方法にもメリット・デメリットはありますが、やはりMVNOでセット購入することをおすすめします。

 

基本的に「とにかく端末を安く買いたい」という場合は端末だけを別途購入する方が安くなります。例えばZenfone GOはMVNO経由で購入する場合、19,800円となっていることが多いですが、価格comなどで調べると18,800円といった価格で購入できる店舗が多くあります。このように単純な「安さ」選ぶのであれば端末は自分で安いところを探して購入するというのがもっとお得。

 

しかし、MVNO経由でセット購入をすると、それぞれのMVNO独自の特典があったり、場合によっては大きな割引が受けられるので、端末によってはセット購入の方がお得になるケースが少なくありません。例えば前述のZenfoneGOはUQモバイルでぴったりプラン・たっぷりプランに契約し、契約の際に端末を同時購入すると端末アシストという割引が適用され、実質0円で購入できてしまいます。こうした割引が受けられるのはMVNOでのセット購入ならではの特典。こうした割引をうまく利用するとかなりお得です。

 

また、それ以外にもMVNO各社がオプション提供する端末保証サービスは持ち込みの端末では利用できないケースがほとんど。万が一壊れてしまった場合に何の保証もなしで再購入しなければなりません。

 

他にも、SIMフリー端末は場合によって対応していない回線があったりします。自分で端末を購入し、いざ格安SIMを契約したら端末がその格安SIMに対応してなくて使えなかった・・・なんてことも起こるので注意が必要。代表的な所ではHUAWEI P9liteがau系のSIMカードでは電波を掴めません。MVNOで販売している端末であれば、しっかり自社の提供するSIMに対応したものだけを販売しているので、こうした状況も回避できます。

 

 

というわけで端末をとにかく安く買いたい、SIMフリー端末についてある程度知識を持っているという方であれば自分で端末を探すのも手段ですが、そうでない場合はMVNO経由でセット購入した方が失敗が無く、メリットも多いのが実際です。上手く割引を利用すれば端末代金がほとんどかからない形にもできるので、セット購入で割引してくれるMVNOはしっかりチェックしておくと良いでしょう。

 

 

端末の性能ってどう見ればよいの?

端末の性能は以下の点を見るとある程度判断できます。

 

  • CPU
  • コア数
  • クロック周波数
  • RAM

 

CPU(セントラルプロセッシングユニット)

CPUはスマホの頭脳に当たる部分。様々な処理を行う中心的な存在で、個々の性能が高ければスマホの性能は高いということになります。CPUにも色々種類がありますが、アンドロイド端末はクアルコムのSnapdragonシリーズを使っていることが多いですね。

 

コア数

CPUは頭脳にあたるわけですが、コアの数はその頭脳がいくつあるか?を表すもの。コアの数が多いということは頭脳が沢山あるわけで、様々な処理を同時に並行して行えるのがメリット。

 

最近のSIMフリー端末はクアッドコア(コアが4つ)かオクタコア(コアが8つ)の機種が多く、オクタコアの方がコア数が多いので性能的には高いという形。他にもデュアルコア(コアが2つ)、ヘキサコア(コアが6つ)の端末もあったりします。

 

クロック周波数

クロック周波数は「GHz」と表記されます。これはコアの処理性能を表す数値で、数値が高いほど処理速度が速くなります。

 

RAM

RAMは例えるなら作業を行うスペースの広さ。当然狭いよりも広い方が作業はしやすいので、数値が高い方が良いと言えます。最近のSIMフリー端末のRAMは1~4GBくらい。当然1GBよりも4GBの方が良いという形。

 

 

例えばZenfone GOを例に挙げると・・・

 

  • CPU:Qualcomm Snapdragon 400 クアッドコア 1.4GHz
  • RAM:2GB

 

 

CPUはクアルコムのSnapdragon 400。クアッドコア(コア数は4つ)で、それぞれのコアのクロック周波数は1.4GHz。このCPUが様々な処理を行うための作業スペース(RAM)は2GBという事になります。

 

Zenfone GOはオクタコアではなくクアッドコアですし、RAMもハイエンドモデルのような3~4GBのRAMも積んでいません。なので性能としてはものすごく高いわけではない、というのがこれらのスペックから分かりますね。しかし、一般のユーザーであればまず困らないレベルの性能がありますし、端末価格も手ごろなので人気があります。

 

 

それに対し、同じASUSのハイエンドモデルZenfone 3(ZE520KL)を見てみると・・・

 

  • Qualcomm Snapdragon 625 2.0GHz オクタコア
  • RAM:3GB

 

CPUはクアルコムのSnapdragon 625。これはSnapdragon 400よりも後に作られたもので、こちらの方が性能が上。オクタコア(コアが8つ)で、それぞれのコアのクロック周波数は2.0GHz。作業スペースとなるRAMは3GB。

 

先ほどのZenfone GOと比べると、かなり性能が違ってくるのが分かると思います。なのでZenfone3は性能重視の方におすすめですが、やはりその分値段は高目ですね。

 

 

 

 

その他おすすめ端末

 

ZTE BLADE E01

ZTE BLADE E01

他のSIMフリー端末と比較すると若干スペックが落ちますが、格安で手に入るのが魅力のZTE BLADE E01。1万円前後という価格を考えると十分すぎる機能を搭載しています。機能面は不便を感じないレベルでとにかく安く端末を購入したい!という方におすすめ。

CPU クアッドコア
画面サイズ 5.0インチ
バッテリー容量 2200mAh
RAM/ROM 1GB/8GB
カメラ メインカメラ800万画素 インカメラ500万画素
価格帯 1万前後

 

arrows M02

arrows M02

防水やおサイフケータイに対応した国産スマホ。arrows M03の旧機種となるため、スペック的には最近人気の機種と比べて少し微妙な印象はありますが、それでもライトユーザーなら十分な機能を備えた端末といった感じ。旧機種となった分値下がりしており、安く購入できる場合があります。

 

CPU クアッドコア 1.2GHz
画面サイズ 5.0インチ HD
バッテリー容量 2330mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ810万画素 インカメラ200万画素
価格帯 2〜3万円

 

 

HUAWEI GR5

 

CPU Qualcomm MSM8939 オクタコア
画面サイズ 5.5インチ フルHD IPS液晶ディスプレイ
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ1300万画素 インカメラ800万画素
価格帯 3万前後

 

 

HUAWEI Y6

 

CPU MSM8909  クアッドコア
画面サイズ 5.0インチHD IPS
バッテリー容量 2200mAh
RAM/ROM 1GB/8GB
カメラ メインカメラ800万画素 インカメラ200万画素
価格帯 1万前後

 

ASUS Zenfone3 Laser

ASUS Zenfone3 laser

CPU Qualcomm SnapdragonTM 430 オクタコア 1.4GHz
画面サイズ 5.5インチ IPS
バッテリー容量 3000mAh
RAM/ROM 4GB/32GB
カメラ メインカメラ1300万画素 インカメラ800万画素
価格帯 27,800円

 

 

AQUOS SH-M04

AQUOS SH-M04

CPU Qualcomm SnapdragonTM 430 オクタコア 1.4GHz+1.1GHz
画面サイズ 5.0インチ IGZO液晶HD
バッテリー容量 2700mAh
RAM/ROM 2GB/16GB
カメラ メインカメラ1310万画素 インカメラ500万画素
価格帯 29,800円
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